姫シャラ

我が家の姫シャラの花が咲きました。
別名、夏椿、文字通り夏の花です。f0167905_7543397.jpg
春に比べ、夏に咲く花は少ないですが、ムクゲ、サルスベリ、キョウチクトウ等、夏でもいろんな花が咲くんですよ。もう少したててば、街中でよく見かけます。私の夏の楽しみの一つです。
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# by suzukiayn | 2008-05-29 08:04 | Comments(0)  

琴欧洲

琴欧洲関、優勝おめでとうございます。
終始笑顔でインタビューに答えていて、嬉しさがよく伝わってきました。
最近の外国人力士は、高見山から始まり、小錦、曙、武蔵丸等の大型からさまがわりして、
日本人とさほど体格が変わらない力士が増えてきました。
全般的に、マワシ裁きの旨い技巧派タイプが目立ちます。
モンゴルにはモンゴル相撲があり、ある程度、強い力士が現れるのは理解できますが、
今や、欧州や、ロシア、韓国出身の強い関取も増えています。
おそらく、優秀な指導者が海外にもたくさんいて、子供の頃から、
相撲に慣れ親しんでいる外国人が増えているのでしょう。
そんな中、優勝した琴欧洲関は技術は及第点、体格は2メートル以上ありますが、
体重があまり無い、なんとなく中途半端なイメージの大関でした。
しかし、今場所、体重を5キロ以上増やして優勝しイメージが変わりました。
同じような身長の曙関はプッシュ型でしたが、自分の重さをコントロールできずに、
取りこぼしが多く勝ち星が安定しませんでした。
それに比べ、もともと長い手で相手と組む相撲で大関までになった琴欧洲関。
体重をもう少し増やし、キープすればとんでもない強い横綱に成るかもしれません。
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# by suzukiayn | 2008-05-27 09:46 | Comments(0)  

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我が家のペット、クサガメのハンセン(♀大)とブロディー(♂小)です。
私がプロレス好きなもので、茶色っぽかった方をハンセン、黒っぽかった方をブロディーと名づけました。
後からハンセンが女の子と判り、可哀想かな?と思いつつも、ま、いいか!と名前はそのままにしました。
最初は二匹とも五百円玉大の甲羅でしたが、ハンセンは今や20センチ。
もともと雌の方が大きくなりますが、ブロディー(12センチ)との大きさよりも
重さの違いが歴然で、おそらく4~5倍はありますね。
四月の終わりに冬眠から覚め、甲羅干しが日課です。
金魚同様かわいいですが、飼うのは少し大変で、まずその成長の早さ。
すぐでかくなるので市販の水槽ではあっという間に狭くなります。
ウチではセメントを交ぜるポリ船で飼ってます。
次に水換えで、すぐ汚れ、臭くなるので週一くらいで変えなければならず、
水道代がかなり掛かります。風呂桶で飼ってる様なもんですから。
また、孵化した最初の冬は冬眠に失敗する事があり、そのまま目覚めず
死んでしまうことが多いので、水温ヒーターを入れて冬眠させません。
この間水換えはもちろん、電気代が結構かかります。
最後に餌代、結構食べるんですよ、これが。
でも、覗くと近づいて来るかわいい奴です。
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# by suzukiayn | 2008-05-26 14:27 | Comments(0)  

水谷 豊

最近、よく見かけます、水谷 豊さん。
映画化された相棒シリーズが人気のようですが、
私のイメージは何と言っても「熱中時代」。
子供の頃、テレビにかじりつく様に見た記憶が有ります。
「先生の名前は北野広大!」なんて台詞も思い出せますし。
校長の船越英二さんが「いいじゃありませんか」と、
若く、少しやんちゃな北野先生に優しく味方してくれるんですよ。
そんなドラマを見ながら、こんな先生いたらいいなぁとか、
大人になったら先生になろうかな?なんて思ったものです。
そんな水谷さんも若く見えますが今年で56歳。
「熱中時代、校長編」・・・ちょっと無理がありますかね。
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# by suzukiayn | 2008-05-23 08:54 | Comments(0)  

サザエ

先日、お客さんのお宅に新車の注文書を頂にお邪魔した際、
帰りに「これもっていきなっ」とたくさんのサザエを頂きました。
地元でお客さん本人が朝獲ったもので、「どっちが客だ!!」と、
からかわれながら「ごちそうさまー!」と遠慮なく頂いてきました。
夜、子供が寝静まった後、(まだ食べられませんので)妻と二人で
ビール片手に、こそこそ頂きました。
これがとっても美味しく、あっというまに食べちゃいました。
思い出したらまた食べたくなってしまった。
○○サン!またお願いします!!
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# by suzukiayn | 2008-05-22 09:40 | Comments(0)