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琴奨菊

琴奨菊が遂に大関になりました。
待望の日本人大関誕生です。
私だけに限らず、相撲ファンなら誰もが大歓迎
の大関誕生だと思います。

最後に日本人で大関になったのがあの琴光喜で
すから・・・大分待たされました。

この琴奨菊さん生まれは九州福岡で、なんでも地
元で有名なお金持ちの建設会社社長の御曹司だそ
うで、自宅の庭に土俵があったとか。
で、子供の頃の稽古相手は専らおじいちゃん。

このおじいちゃんがかなりの相撲ファンで、両親
は関取になることを反対していたらしいんですが、
おじいちゃんが「なれ!」と。

このおじいちゃんのつるの一声がなければ
「大関・琴奨菊」は存在し得なかった事になりま
すね。
相撲ファンを代表しておじいちゃんに
「ありがとう!!」と言いたいです。

ただそのおじいちゃんは琴奨菊の大関昇進を見届
ける事は出来ませんでした。
天国で誰よりも喜んでいるのでは?

来場所は稀勢の里が大関に挑戦の場所ですが、そ
こに豊ノ島や豪栄道が絡んで早く日本人の横綱が
誕生して欲しいですね。

不祥事続きの相撲界が新しい力で生まれ変わろう
としています。
頑張って盛り上げて欲しいですね!
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by suzukiayn | 2011-09-30 18:42 | Comments(0)  

結局カナダにも・・・

ラグビー、ワールドカップ予選最終戦のカナダにも
結局勝てず、引き分けに終わりました。

後半途中まで17対7でリードしていたのに・・・
20年ぶりの勝利は土壇場でスルリと逃げてしまい
ました。

開幕前に私が課題として挙げたポイントを振り返ると
まず初戦のフランス戦。
ポイントは「フランスを本気にさせる」
でしたが、この戦いが今大会のジャパンのベストゲー
ムでフランスを5点差まで追い詰めましたからこれは
「〇」です。

次戦のニュージーランド戦。
課題は「手ぶらで帰らない」でしたが、手ぶらどころか
ベストの布陣で挑まなかった・・・これは私は大失敗だと
思います。
ニュージーランドと戦うチャンスがこの先何年後に訪れ
るのか?
何十年も無いかも知れないのに・・・今の身の丈を知るチ
ャンス、決勝のつもりで本気で戦うべきでした。
控え中心の戦い方はこれから本選も戦う強豪国のやり方
で20年勝ち星のないチームが取る作戦ではありません。
評価は「×××」です。

次のトンガ戦は「何度戦っても勝てないと思わせる勝ち」
が課題と書きましたが、逆に「次も負けちゃうかも・・・」
と思わせられる大差での敗北でNZ戦に主力を温存した
効果は全く見ることが出来ませんでした。
評価は「×××」で、NZ戦と同じく最低評価です。

最後のカナダ戦の課題は「白黒はっきりする」と書きま
したが、見ての通り、今回もはっきりさせられませんで
した。
評価は「×」ですね。

今回のワールドカップを見て感じたことは、日本の実力
をチーム自身がどう捉えていたのか、実際にそこに大きな
「ズレ」が有った気がします。

戦前、恐らく、カーワンHCにマインドコントロールされ
た選手達は「やれる!!」と思っていたでしょう。
その前のパシフィックネーションズカップで「不幸にも」
優勝してしまった日本は尚更「やれる!!」と思ったはず
です。
ただこれは前座の話で、本番は選手も代わるし完全に別物
です。
ここで、誰かが「いや!参加チームで最低レベルだ!」と
評価していれば、参加の仕方も変わったはずです。
実際に選手が、HCが思っているほど日本は強くなかった。
そこに誰も気付いていなく、NZ出身の監督がまるで日本
がNZになった様な戦術を取ってしまった。

一歩でも前へと目の前の相手を愚直に倒しに行く・・・
その積み重ねこそが日本に必要とされている現実です。
「目標2勝」?冗談じゃない!
「1点」をもっと大事にプレーしないで「勝」を語るなど
言語道断です。

ラグビーファンの抜け殻がそこら中に落ちていそうで・・・
怖い・・・私の思いの行き場も・・・見当たらない・・・本当に
残念でした。
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by suzukiayn | 2011-09-28 18:44 | Comments(0)  

トンガにも・・・

ラグビーのワールドカップは結局トンガにも負け
て3連敗、予選敗退が決定しました。

パシフィックネーションズカップで勝ち、5連勝中
のトンガ相手に完敗、ここで負けては意味がありま
せん。
トンガの選手のしてやったりな笑顔が想像できます。

今回の敗戦の理由は明白で、ポイントは1つだけ、
密集戦で後手に回った事。
密集戦でなぜ後手に回ったか・・・それは、密集戦から
出たボールを日本の得意とする早い球回しで攻めると
大柄のトンガ選手が疲れる・・・という今までの勝ちパ
ターンで行こうと決め・・・過ぎたからです。

さすがにトンガも5連敗中ですから、そう易々と同じ
術中にはまる訳にはいきません。
トンガは今までよりも密集に人数をかけて、球出し
を遅らせる作戦をとりました。
これがまんまと的中、思うように球出し出来なかっ
た日本は密集でマイボールを9度も奪われ、逆に1度
も奪うことが出来ませんでした。
早く出すどころか、相手側に出てしまった訳です。

この日本の作戦が機能するかどうかは前半途中で判
ったはずで、それを試合中にある程度修整出来ない
様ではワールドクラスのチームではありません。

結局、外国人選手の力を借りて安易な目先のレベル
アップを図り、その外国出身者が、ゲーム中のコミュ
ニケーションが上手くとれない悪循環。
チームの成長の跡がまるで見えず、敗戦を重ねる。
何を勘違いしてかNZ戦に主力を温存する一流チーム
気取りの采配も腑に落ちません。
本当のワールドクラスを知る少ないチャンスなのに・・・

まだ1戦残していますが、ここまでは最悪のシナリオ
で最終戦のカナダに仮に勝ったとしても、このワール
ドカップは失敗だったと言えると思います。

5年間監督を務めたジョンカーワンヘッドコーチ曰く
「時間が足りなかった・・・」
早くも言い訳をして保身を図っています。
彼にあと5年与えても日本は強くなりません。

2019年、日本でワールドカップの開催が決まって
います。
このままでは世界の笑い者になってしまいます。
日本人主体の日本のラグビーを世界に披露すべきです。

悔しさを通り越して、ラグビーへの思いがしぼんで行
ってしまいそうです。
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by suzukiayn | 2011-09-22 18:37 | Comments(0)  

強烈

今年の台風はかなり強烈なものが多いです。
先日12号が大きな爪あとを残したままなのに・・・

この15号も雨、風共にひどく、当社も今日は早じ
まいを余儀なくされました。
工場のシャッターを開けたままでいると、屋根が
飛ばされてしまいそうです。
ショールームのガラスもブルブル震えています。
1人で居ると不安に思うほどです。
そう言いながら1人でブログを更新しているんで
すが・・・はやく帰らなきゃ・・・

今年の自然の猛威は過去に記憶の無い位厳しい
ものです。
皆さん御存知の東北の地震に始まり、夏の厳しい
暑さ、先日の台風12号に今回の15号とひど過ぎ
ます。
熱中症も含め、亡くなった方が多すぎます。

地球規模の自然の猛威に対して私達が何か出来る
訳ではないんですが、どうにかしたい、神様に意
見したいと思ってしまいます。
今年の日本に対して、何故ここまでひどい事をす
るのか問いただしたいと思ってしまいます。

「神様、今年はもういいだろう。
 そうじゃないと、あなたの事が嫌いになりそうだ」
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by suzukiayn | 2011-09-21 15:44 | Comments(0)  

多摩動物公園

休日に家族で多摩動物公園に行って来ました。
横須賀から車で2時間、途中相模原付近が混んで
いましたが、それでも朝早くでた甲斐あって子供
達もギリギリ苦情を言う前に到着です。

この多摩動物公園は恐らく20年前位に妻と行った
事があり、本当に久しぶり。
当時の事は殆ど覚えていませんが、覚えているの
は動物が見易かったという事。
何か身近に感じられたイメージがありました。

行ってみると、記憶とは全然違う、ズーラシア
タイプの歩け歩け動物園で、「おや?前と違う?」
と思ったんですが、歩いていくと、イメージ通り、
動物が見やすいんです。
とにかく近い!
そしてみんな起きていて愛想がいいんです!

サイなんか触れそうな位すぐそこで水に浸かって
いるんです。
トラも親子でじゃれていて、草陰に身を潜め、お
しりを振りながら狩の練習風な動き、まさに・・・
でかい猫!
オランウータンもガラス一枚越しに何かを訴えか
けるような眼でこちらを見ていて、何かその瞳に
吸い込まれていく様な不思議な体験をしました。
ライオンもみんな起きていて、お腹の底から声を
揃えて「がおーーぅ」と吼えてくれました。
ゾウも見事に土浴び、鼻で土を上手く掴んで背中
にバサッとかける、うーん野生的!
1日18時間寝ると言われているコアラですら起き
ているんですから、プロ根性のある動物揃いの動
物園ですね。

・・・誰かに制止してもらわないと、見てきた動物の
事を全部ここに書いてしまいそう・・・あー動物園
って楽しいなぁ・・・
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by suzukiayn | 2011-09-20 13:45 | Comments(0)  

予想通り完敗

ニュージーランドで行われているラグビーワール
ドカップで日本は第2戦の地元ニュージーランド
戦で7対83と完敗しました。

この結果は事前に予想出来ましたが、予想を裏切
って欲しい!という期待は泡と消えました。

今回の一戦は言わばお互いに消化試合。
NZは格下日本に対し完全に主力温存、方や日本も
勝ち目がない為、控え組み中心。
そこに見る側への配慮は無しでしたね。

内容はと言うと、あまり得るものが無かったのかな?
と言わざるを得ません。
私が「負けてもそこだけは」と期待した後半ラスト
20分の締めくくり方も、その時間帯で24失点、収穫
無し、唯一の小野沢選手のトライもインターセプト
からの物で、練習で準備された物ではなく、たまたま
取れただけに過ぎないものでした。
ワースト記録145失点よりは勿論マシですが、差は全然
縮まっていないと言わざるを得ません。

つくづく残念に思ったのが大会の日程です。
「2勝を目標に」と取り組んできましたが、「予選突破」
の目標はだれも掲げる事が出来ませんでした。
実際に、フランス、NZと続けばそこで2敗、その時点で
2位以内の予選通過ラインは遠のきます。
ですから、昨日の試合の敗戦=ほぼ予選敗退。
予選突破が掛かった試合が消化試合と言うのはあまりに
も残念です。
残りを全勝!それが目標なんでしょうが、仮に、先に
トンガ戦、カナダ戦が有って、そこで2勝出来ていれば、
NZ戦、フランス戦の戦い方が違ったはず。
勝てれば予選通過ですから。

主力温存が日本にとって何かを生み出すのか・・・
日本は主力を温存出来るような立場だったのか・・・
残りの2試合が楽しみな様で心配でもあります。
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by suzukiayn | 2011-09-17 10:44 | Comments(0)  

9連覇

強い!それにしても強すぎる!!
え?ヤクルト?9連勝?そーなんですか?
あまり興味が無いので・・・イラ!

レスリングの吉田沙保里選手のことです!
世界選手権9連覇!ヤクルトの比ではありません。
9年間世界選手権無敗、そして間のオリンピック
も2度金メダルですから、合わせて世界大会V11
です。
世界に敵なし!凄い記録ですね。

この記録を積み重ねて来れたのは、これだけ強くて
も、決して驕らず鍛錬して来たから。
研究しつくされ、段々勝ちにくくなって来ている様
ですが、練習時に報道陣をシャットアウトしたり、
男子とガチンコでスパーリングしたりと練習内容も
進化させているそうです。

確か去年も書きましたが、記録で吉田選手の上を行
くのが男子130キロ級のアレキサンダー・カレリン
唯1人、上と言っても世界選手権はV9で追い付きまし
たから、来年のロンドン五輪で吉田選手が金メダルを
獲ればV12で完全にカレリンに並びます。

そして同年のカナダでの世界選手権にもし勝てば・・・
あの「人類最強」と言われたカレリンを抜きV13、
前人未踏の快挙です。

これだけ勝っている吉田選手はまだ28歳、後5年は
いけるでしょう。
V15をやっておけば、もう誰にも抜かれる事は無いの
では?

敵は・・・彼氏だけ?
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by suzukiayn | 2011-09-16 08:57 | Comments(0)  

主力温存

完全になめられて、主力温存されてしまいました。

ラグビー、ワールドカップの話です(怒)!
明日のニュージーランド戦で相手主将で世界最高
のフランカーの呼び声高いリッチー・マコウ選手
が足の張りを理由に欠場・・・オールブラックス初
のキャップ100まであと一つなのに・・・記念の100
キャップが日本戦ではダメだとでも・・・頭に来ます!

もう1人、ミルズ・ムリアイナ、こちらも私として
は「見たい!」と思っていたバックスの要の選手、
まさに主力中の主力です。
この選手もハムストリングに張りだそうで、欠場し
て次のフランス戦に向けて調整中とか・・・うそ臭い!!

最後にダニエル・カーター(驚)!!
カーターを温存するなんて酷い、酷すぎる!!
この人、何十年に1人の逸材で彼のゲームメークが
オールブラックスの最高の見せ場と言っても言い
過ぎでない位の選手です。
彼のプレーが見たい!そう思ってる人が沢山いると
はっきり断言できます。
私自身もNZで誰が見たいって、そりゃぁカーター
です。
勝機のない日本ですから、せめてカーターの凄い
プレーが見たいなんて秘かに思っていましたから。
確かに前トンが戦で途中で退いた様ですが、やはり
フランス戦に出る為に調整が必要と「言い訳」して
ます・・・くやしー!!!

何れにしても、この3人の温存は酷すぎます。
日本戦のチケットを買ったNZファンに「金返せ!」
と言われても仕方のない露骨な温存作戦です。

開催前は優勝の本命は地元ニュージーランドと思っ
ていましたが、へそ曲がりの血が騒ぐし、ラグビー
の神様はこういう態度をちゃーんと見てます!
優勝・南アフリカに変更!!
がんばれ南ア!!
ニュージーランドをやっつけろ!!!
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by suzukiayn | 2011-09-15 18:24 | Comments(0)  

復興財源

東日本大震災の復興財源をどんな形で賄うのか、
今、政府内で検討されています。
野田総理が増税派であることは周知の事だとは
思いますが、増税派か否かに関係なく、その財源
は増税で賄うしか方法はありません。

今、その候補に上がっているのは相続税の増税と
新設の地球温暖化対策税(温対税)です。

まず相続税の増税ですが、どうもこの増税は亡く
なった方の遺族が納税義務者の中心になると思い
ますので、対象がピンポイント過ぎて不公平感が
強い気がしますね。

亡くなった人の遺族から、余計に税金を徴収し、そ
れを家族を失った人も含んだ被災者・被災地の復興
に当てるのはどうも心情的にそぐわない気がします。
適所ではないかな?と。

もう一つの地球温暖化対策税、こちらは恐らく、石
油・石炭の消費または販売に付随した増税が中心だ
と思われます。
こちらもガソリンの高騰等で自動車ユーザーがメイ
ンで負担する感じになりそうですからやはりピンポ
イントな感じですねぇ。

ですから、ここは電気使用や水道使用に付随して税金
を聴取したらいかがでしょう?
使用量に比例して使用税を払う。
そうすれば当然、みんな節電、節水を心がけるはずで
すから一石二鳥です。
これは国民全員で負担すると言ってもいい税金でしょ
うから、税率は限りなく低く・・・少なく広くです。
原発が不安定な今、節電こそが温暖化防止の特効薬
ですからこれこそ温対税と言えるでしょう。

原発に代わるかどうかは判りませんが、政府で福島県
沖に大きなファンを浮かべ風力発電させる計画がある
そうです。
なんでも、ワイヤー3本で海底に結びつけ浮いている
ので風向きに合わせて向きが変わり効率よく発電でき
るとか。
福島県に新たな雇用や特需をと計画しているようです。
これは素晴らしい計画ですからぜひ実現させて欲しい
です。

増税路線だの、ダチョウ倶楽部だのと悪口ばかりを言
っていては野田さんに失礼ですから、一つくらいはい
い話を・・・ね。
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by suzukiayn | 2011-09-14 15:38 | Comments(0)  

フランス戦を終えて

ラグビーのワールドカップが既に開幕しています。
日本は初戦のフランス戦に21対47で敗れています。

この点差だけを見ると、ダブルスコアの完敗と見え
ますが、内容は点差ほど悲観したものではありませ
んでした。

後半20分程で一時、4点差に詰め寄り、相手をあ
せらせたのは間違いなく、私がフランス戦の課題と
して掲げた「フランスを本気にさせる」という、この
試合最大の目標を達成出来たような気がします。

実際にプレーしていた選手達も強豪フランス相手に
ある程度出来る(た)と感じた様です。

ただ、4点差にされたフランスがその後の終了まで
猛攻で3トライ立て続けに取り返し意地を見せたの
はさすがです。
そこを我慢出来なかった日本は、「過去のジャパン」
そのままと言われても仕方ないエンディングでした。
内容がそうじゃなかっただけに悔しい3トライでした。
欲を言えば前後半80分全ての時間で相手を本気にさ
せられた実感とスコアが欲しかったですね。

世界の大男に負けない位、体は大きくなってきた日本
人も「中身」はやはり日本人で(当たり前!)その潜
在的な身体能力に差が有ると言われています。

例えば、NZのプロップ(スクラム最前列の太った体型)
の選手が185センチ120キロ位の体格で1500
メートルを4分前半で走る事が出来るのに、日本では
最軽量のSH(小柄でフォワードの密集を常に追いかけ
て走る)でもその数値が出せない・・・それ位差が有る
んです。

ですから後半ラスト20分はジャパンにとっては、それ
はもう地獄の時間です。
そこをいかに我慢するかが大型化した日本の課題です。

次は今回優勝候補筆頭のニュージーランド戦です。
前にも書きましたが、ポイントは「手ぶらで帰らない」
です。
なにかお土産を持って帰る・・・最も欲しいお土産は
「ラスト20分無失点」ですね。
ニュージーランドにこれが出来ればそれまでの点差なん
てどうでもいいです。
得点が0点で終わったとしても最高です。
はっきり言って絶対勝てませんから、ゲームの終わらせ
方を意識して戦って欲しいですね。

スポーツマンシップに反するかもしれませんが、前半か
らダラダラ時間稼ぎをしてスタミナを温存する作戦が
体力が劣る日本にとって有効だと思います・・・冗談抜きに
本当にそう思ってます。

ラグビーは頭も使うゲーム・・・ただ走り回るだけでは勝て
ない・・・だから面白い!!
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by suzukiayn | 2011-09-13 15:02 | Comments(0)